駅の時計

 2010-Z/16,  2014-5/4 (ver. a2a+)
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[ 寸 評 ] 

<"天下り" と "引抜き">        '09-X/23 (c3)
日本郵政社長の "天下り" 人事と評されている問題への私見です。
基本問題として、今後の事業目的などに相応しい人物なら、天下りだろうが民間からの引き抜きだろうが、日本にとって最も望ましいことではないのでしょうか。
そして結論は、日銀総裁の人事問題で再三にわたり反対した小澤氏が、「私の了見が間違っていました ごめんなさい」をして、かつ、国民の許しが得られるなら、それで万事丸く収まるのではないかと思います。

ところで、"天下り" というのは官側の系図に沿って川上から川下へ異動する人事の俗称で、"渡り" とはそこから更に横か斜めに異動する場合のこれも官側が手前味噌風に意図した系図に沿った異動を意味することは、誰でも承知していることです。さて、ここから先が私見です。

官の意図による "天下り" と、民が意図した "引抜き" (抜擢:ばってき、招聘:しょうへい)とは、背景の情勢も今後の思惑なども異なるのですが、それを承知の上なのか知らずに混同しているのか "天下り" と "引抜き" を同一視している方々が多いようです。

民間側が或る特定の人物を迎えたいと望んだ場合、その人物が官吏の現職か経歴があったら "天下り" なのでしょうか。 私はそうは思いません。 民が望んだ人物が、官が意図していた人物と図らずも一致した場合でもです。 それは民から民への "引抜き" や "呼寄せ" (抜擢:ばってき、招聘:しょうへい)の類いと同じことだと考えます。

かつて"天下り" 廃止論が出たとき、上流側の経歴を持つ人物が乞われて下流へ異動する場合は "下り" ではなく "引き" ではないか、現職でなくても過去に公務員の経歴を持つ人物が異動するすべての場合も "天下り" と呼ぶような、そんな単純なものではないと考えていました。

一方、「志しを持った公務員も少なくはない」とは、元官僚の岸 博幸氏も明言しています。省の立場を守り乍ら国家・国民の公益を目指している官吏も少なからず居る、ということです。
元大蔵事務次官の斎藤次郎氏があまり芳しくない働きをしたのは事実としても、今後は国益を指向しない人物と決めつけていいのでしょうか。就任後にもし思わしくなければ、やむを得ず社長交代して貰う方法もあるのではないでしょうか。
新しい事業方針の確定はこれから決まることとは云え、就任後の成行き予測もせず、「志」も確かめずに一方的に官吏経歴者を排除する風潮は感心できません。

日本郵政の社長人事などについては「民間からこの役職にはなり手が居ない」と断言する文化人や評論家が居ます。アンケートなどの方法で確定した根拠があってのことなのでしょうか。そうではないのなら、個人的な意見に過ぎないので「 - - 居ない筈」とでも言うべきでしょう。
5月末に「東京証券取引所会長の西室泰三氏に内諾を得た」との情報もありました。
引受け者がいないとの予想が広まっていたようですが、それなら"実績"などの条件を明示して広く公募してみてはどうでしょうか。
道理の話になりますが、手を尽くして日本国中を探せばどこかには居る筈なので、その中から所定の条件に適合する最適者を選任する方法も不可能ではなく、適任者が官吏だったかどうかにこだわる必要はないと考えます。

日銀総裁問題のときの候補者を小澤氏が反対したのは、"天下り" と同一視したからなのか、或いは日本郵政の社長へ自民党が西川氏を推した結果が同族会社で運営を牛耳り独善経営するようになった事態への不審があって、当時の自民党が推薦した人物は信頼できないとして自民推薦者の官吏を排除しようとしたのか、理由は不明ですが今回の官吏経歴者を是認したのは不可解です。
かつて駄目といった方向を今度は良しとする豹変を頬かぶりしたままでは、民主党自体への不信感がやがて思わしくない結果を生まないか、憂慮されます。

 。。。。。。。。。。。。。。

<自民党への感想>
        '09-X/04.(a)


o 今回の総選挙では民主に比べ当選者数が僅かの差で少数だったのではなく、3:1もの比で負けたことへの自覚が無いように見えます。
選挙は伯仲程度の接戦が予想されていました。結果は自民が全当選者の4分の1得票となりましたが、大差でもなく圧倒的な差だったわけで、完敗というよりも壊滅ではなかったのでしょうか。この壊滅にも近い自覚の意識が見られず "大差" と同一の程度にしか認識していないように見えるのが問題だと思うのです。
有るべき野党の心構えを持ち、古風流の長老議員が指図する党内思想をかなぐり捨てる必要を感じますので、もっと気を引き締めて頑張って貰わないと困ります。

o 目下の与野党を通して国民新党やみんなの党も頼もしい存在と読め、注目しています。
国民新党は、庶民の立場を率直に代弁しているように見え、有難い存在と思います。
みんなの党は、総合施策は無理ながらも得意分野では民主党に協力すれば難局を乗り越えていく底力と推進力になりそうで、頼もしい存在に見えます。
民社党は、土井たか子氏の時代に拉致問題で不穏当な行為があったのが、不人気の大きな要素の一つになって今も尾を引いているように思います。
自民党は、森喜朗氏のように自党の繁栄に専念し議事堂の中の党の存続を図ることの腐心に終始して、議事堂の外の日本の国土・国民への奉仕を心底では志向しない政治家が采配を振う風潮があるかぎり、今迄はそれで通用していたとしても今後の自民党には将来はないと感じます。 一方、中曽根康弘氏のような達成した人物が御意見番として存在しているならば、自民党はどうにか大丈夫と感じます。
与野党の相互が良き対抗馬・反省材料として観察し合いながら、国民のために行う政治を目指し刷新の気合いで頑張って欲しいと思います。

 。。。。。。。。。。。。。。

  招致失敗を探る石原氏への都民側情報

<オリンピック招致の反省>     '09-X/04 (b1)

次々回の'16年夏季-五輪大会が、まだ一度も開催されていなかったブラジル国のリオに決まったことをお祝い申し上げます。

o 開催地の招聘では、開催が無かった国へ「ゆずる」気持、弱者をいたわり譲り合う日本の美徳を欠いた招致作戦・態度はあまり感心できませんでした。
自分の国や自分さえ勝てば良しとする現代風の誤った思想は、日本人としていささか反省すべきと思います。
どの国・国民も共に助け合っていく世界的な視野が必要な時代に入っています。

o IOC調査による開催国民支持者が56%の値には疑問もありますが、正しかったとしても強く望んで推進したのは石原氏側近のごく一部の人とスポーツ関係者だけの筈です。国民は「明日の仕事も無いような状態の不況のさなかとその生活・社会体系が変るかどうかなどの期待や不安で、オリンピック開催地の予定どころではない」思いで一杯の人が大多数でした。招致の時期が悪かったと思います。
賛成56%の殆どの人々は「開催されるならそれも良いことで嬉しい」といった程度で、強い熱気ではなかった筈です。
開催地の選考は[国民の熱意]も審査対象になっていると聞きます。 石原氏のKY能力不足と、招致再考への貴重な忠言を排除してしまう態度にも問題があります。

o 東京開催を決めたのは改選前の都議員のときです。社会情勢が変わった今は都民の意思を都議会でも再確認すべきでした。
経費約150億円のうちで都税による100億円前後額の一部 44%(賛成56%以外の分) は、石原氏の自費で都民へ返すのが筋道という意見もあります。

o 「招致に失敗したら責任をとらねばならないだろう」と述べた石原都知事は「武士の二言」を実践するのか態度不明です。「何かの形で都民へ弁済」と漏らしてはいるようですが、もし責任逃れするようであれば日本の美徳を汚す卑怯な行為でもあり、都営銀行の失態と併せて石原都政への[信用ならない実績]を積むことになるのは避けられないでしょう。


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番外編 Part 1.

[番外記事 #6 ]   
'09-9/1 (b1)

攻撃で損をした自民党

(前略)
つまり、税負担は少し重くなるが、子供が巣立った将来には、人口増による生産力の向上、個人活動の必要資材(通信・交通移動の消費素材、物品の送受、什器備品)の流通などによる社会的活力の向上、育成費の何十倍にもなる見込みの納税増の面でも 社会に貢献しみんなが豊かになる実りが出る方向の、民主党政策の一つの紹介 - - -
(以下略。 全文は下段に掲示)

。。。。。。。。。。。。。。

[番外記事 #1 ]   2009-1/14 G
渡辺喜美 元行革相の主張に
     声援を送ります


渡辺氏たちの今後の手腕に期待しています。
渡辺氏行動の "真意" に同感です。
民放調査結果も行動支持58%でした。


o 7項目の提言は、直接は「検討」の要求であり提言の素案どおりにして欲しいとは言っていない筈。党側で少なくとも検討だけはされるべきだった。 検討された結果「却下」されたのであれば話は分かる。

o 渡辺氏は提言内容を「民意による」と主張している。民意かどうかを確かめもせず却下した麻生総理は、多数かもしれない国民の意向を無視したことになり、国民の代理役として政治に従事している役割りを果たしていない。

o 7割とも8割とも言われる国民が反対している給付金などの施策に「賛成者も居る」と称して強行するような政治の体質を民主的な体制に改めたいとする渡辺氏に対し、善良な忠告を封じ懲罰する自民党の方向には、承服できない。

o 定額給付金は、配布するだけで経費80億円の税費も問題。
定額給付を要求した公明党は、望みを叶えた代りに多数の国民を敵にまわす結果になった、とも言える。

o 渡辺氏に対する自民党の懲罰や、12月26日の党各地区幹部全国会議でも渡辺氏への懲罰を重くすべきとの多勢見解一致は不可解。

渡辺氏は定額給付金の撤廃・官吏の渡り禁則など国民の目線で当然のことを主張しただけで罪悪な行為に相当しないが、社会制度の類ではなく党議に不賛成との理由で懲罰となった。民意を遂行すべき政治の本筋よりも、自民党の規律と利益が優先すると読める。
自民党の全国会議でも、様々な意見が出るのが当然なのに大多数が懲罰強化見解で一致というのも不自然で、誰かが煽動したとも読める。 

◆しかし渡辺氏の 提言7項目 には疑問もあり全面賛同はできない。
時間を置いても、渡辺氏から十分な説明や修正文言が出るのを待ちたい。

@「危機管理内閣」の発足は解せない。"危機"とは被害・障害の事態で、襲撃・災害対策に問題はない筈。 "緊急"又は "臨時"のことか{後日 "経済,財政危機"の意(TV "サンデー・プロ." 中の対談)と判り納得}。

o「政府紙幣」の不用意な発行は危険。国債や転換国債のような形の有価証券を減らさず多額の紙幣を発行したら先読み心理も働く経済情勢がどうなるか、仮定でなく学者・識者と打合わせた上での提言なのか不審。

o「社会保障口座」の構想は素晴らしいが、条件の自由組合わせだと事務が輻湊煩雑して今の社保庁系は能力不足のため実現不能ではないのか。民間委託なら実現しそうだが、総じて何も問題点が生じる危惧はないのか不安も覚える。

============

情勢・解説・討論など 主なTV番組

(月曜ー金曜 毎日)
◆フジ プライムニュース/BSフジ
20:00-22:00 司会:反町 理 ほか


(日曜日)

◆サンデー モーニング/T B S
8:00-9:54 司会:関口 宏

◆日曜討論 /N H K - TV1
9:00-10:00     

============


  番外編 Part 2.

[番外記事 #6 ]   
'09-9/1 (b1)

攻撃で損をした自民党

新聞に度々掲載された突出し部広告
その裏に潜む重大な問題があります
忘れないうち書いておきたい例です

◆総選挙の告示後、自民党から次の要旨の意見広告が出ました。

「民主党は、こども手当てを支給。
 代りに一部の税の免除(扶養控除など)は廃止。 これでは増税と同じことになる。」


つまり、税負担は少し重くなるが、子供が巣立った将来には、人口増による生産力の向上、個人活動の必要資材(通信・交通移動の消費素材、物品の送受、什器備品)の流通などによる社会的活力の向上、育成費の何十倍にもなる見込みの納税増の面でも 社会に貢献しみんなが豊かになる実りが出る方向の、民主党政策の一つの紹介です。
民主党に投票した全員が賛同した政策ではないでしょうが、今は苦しくても将来を見据えたこの政策を了承した人は多かったと思います。
結果としては民主党の圧勝が出現しました。

長期的に見て国民のために役立つ政策ですが、自民党はそこまで考えたのでしょうか。対立する民主党へ塩を送ったように見えてしまいました。
恐らく、自民党の広告は民主党を不利にする目的で提示したと想像されます。つまり、国民の便益ではなく自民党の利益を狙ったことだったのではないでしょうか。

反面の極端なおとぎ話になりますが、もし子どもが殆ど増えず将来お年寄りばかりの社会になったら、国内に税を納める純粋な日本人は殆ど居なくなって、次のような方向になりかねません。 
国民の全員は、福祉が日本よりも少しでもましな海外諸国へそれぞれ移住してしまい、国内には出稼ぎの外人と国会議員だけになって、文句を言う人は外人労働者ぐらいの状態になるかもしれません。 そこで、自民党は党利党略も思いのままで、常に念願達成が果せるという方向になります。

この広告文の出典は、麻生氏の考案か或いはいつも国民よりも党利を最優先している森氏あたりの発想ではないかと想像されます。 党内全体に、国民よりも党利を優先する体質がこびりついていて、何の政策でも常に党の立場優先で考えてしまう癖は、なかなか抜けないように思えます。
国民側は、用心して見張っていく必要がありそうです。

◆同じころ、自民党の次のような意見広告も出ました。

「CO2 排出量を25%へ減らす目標は、 国民の負担が重くなる」


例えば、住宅は太陽光発電を実行し、しかもエコカー以外は使わないことにするなど、総合的な対策をしないと目標達成ができない、そのためには1家庭当り36万円の出費になります、という説明です。

25%の目標値は、日本の国情をよく精査せず国際会議のとき出席者が独断で言明してしまったと記憶しています。とは言え、日本としては守らないとまずい立場の状況にはなってきました。地球環境からも望ましい方向なので、国内的にも悪事ということではありません。
たしかに当面は国民の負担は重くなりそうですが、将来の孫子の時代を考えれば、今ここで耐乏することもやむを得ないのではないでしょうか。決して間違った方向ではない筈です。
そういった点では、この広告に言う民主党の公約は、将来を見通した立派な政見で、自民党はそれを讃えて対立党へ花を送ったようにも見えました。
恐らく、負担増加に見える民主党の公約への国民の反発を狙ったのでしょうが、結果として民主の圧勝になり、自民党は損をして大敗に終りました。

問題なのは、目標達成へ一般家庭だけが負担するのではなく、企業の更なる努力も必要だと考えられることです。
"公害"の例で言うと、品物を作るときや使う場合に公害を(CO2も)出さないよう、企業は更に頑張ってほしいと言うことになります。
もし公害垂れっ放しの製造なら、ゆとりが無い小企業でも個人工場でもだれでも作れます。 真の技術というのは、公害を出さないでも物を作れる、或いは使える、ということではないでしょうか。先進的な技術を持っているなら、なおさらのことです。

今回のような中傷の広告に手間をかけるよりも、目標達成への問題点や技術的な手段の取り方、企業努力の援助策、技術の基礎的な研究の推進要求などを説明する広告の方が国にも庶民にも有益だったのではないでしょうか。
ネガティブキャンペンは難しいものだと思いました。浅はかで長期的な見通しに欠け視野も狭い広告にならないよう、この次は多面的な考慮を払うべきでしょう。

なお、この記事で「技術の基礎的な研究- -」などと掲示した翌日以後、産業界から技術的に実施困難などの抗議が出ましたが、対策開発費は販売価に上乗せすればよいだけのことで、さほど騒ぎ立てる問題ではないように思います。
"売値"が高くなっても、情勢に応じてそういった価格になるものなのだと思えばいいだけのことで、従来からしてきたことで はないでしょうか。 原油値段の高低に伴う電力料金・樹脂製品などの価格変動もその例でしょう。

しかし、便乗値上げなどの不正は許されない一方、開発費類すべてを原価に乗せるのも販促上や社会的影響もあり非現実的と思います。そこはお国に面倒を見て貰い、目標達成を目指す生産業者へ税の一部免除・開発人材の国家養成・各社共同研究開発への指導、などの助成で目標達成を推進する方法もあると思います。

 。。。。。。。。。。。。。。

[番外記事 #3 ] '09-5/24 a.

寺島実郎氏 提案の
 出入国時の寄付行為に大賛成

◆空路(海路)で出国・入国する都度、1人2,000円程度の医療対策への寄付をしてはとの多摩大学 寺島学長の発案に大賛成です。

5月24日のTV [サンデーモーニング] 番組での寺島氏提言を "また聞き" した程度なので不正確かもしれませんが、募金が公用・私用にかかわらず世界中で実行され慣習のように定着すれば、素晴しい効果が得られると思います。

当面は新型ウィルス対策で精一杯でしょうが、一段落したなら医薬品の供給や医療行為の助力のほか、外来ネズミ対策・蚊や昆虫の混入国対策・外来種植物の潜入対策などへの配慮もして欲しいところです。
寄付金が余るということはない筈で、途上国の診療所・病院の設置、疫病などの知識の啓蒙活動や予防対策も予定されるでしょう。 同時に、お金が集まるので病院建設地や斡旋などにからむ贈収賄が自然発生的に起きてくると予想され、不正監視活動も必要になるかもしれませんが、監視体制など不正防止対策は寄付金活用で解決できるのではないかと考えます。

この寄付策が実現されれば疫病類の拡散阻止と地域の衛生向上にも良い効果が出るのは必然ですから、我が身に跳ね返ってくる有益な防御でもあり [情けは人の為ならず] のことわざどおりが実現して自分も世界中の人も幸せな方向になるのではないでしょうか。

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--- [ 参 考 記 事 ] ---
( 題名クリックで直行するメニュ-)


元TV報道専門家のお上品爆談
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先鋭ジャーナリストの論評集
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社会を読む目の例話
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*今後の中国対応/庶民のぷれす
[米国の対中国政策変更と日本]


*五輪の開催判断/庶民のぷれす
[オリンピック招致は自粛が適正]


*障害の警告/庶民のぷれす
[ 再生エネの誤称による弊害 ]


*エネ発電の解説/庶民ぷれす
[ 自然エネ発電の実像と問題点 ]


* 時の話題/庶民のぷれす

[ 社会保障と税・自然エネ発電 ]


*時事問題の成行き/五十嵐 正
[時の話題 今後の展望は?]


*療法の進歩/五十嵐 正Site
[療養器具の改善に期待したい]


*再エネ発電/五十嵐 正Site
[再生可能エネルギーの実体]


*民主[声明]/五十嵐 正Site
[ 前回の[言明]も査定しよう ]


*新税制 試案/五十嵐 正Site
[ 消費税の誤報と新税制提案 ]



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[B] 目 次 

当掲示は、中庸的で正しい解説を目指し、難しいことをやさしく表すよう努めています。
多様取材・一般者の平均的意向の抽出のほか若干数の見識者による監修を新聞社方式で
行っており、平均的意見の紹介はしますが個人的感想や独断・偏見は無いのが特長です。


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[B] 社会問題がやさしく分かる解説集 目次    
 2008-5.22 (v.a6b)

[監修了]  (再-編集 有) 
 (B25) 津波の潮流と原発設備の防潮対策 
 (B23) 社会保障と消費税・自然エネ発電 
 (B22) 沖縄の米軍基地問題] 打開への道筋
 (B21) 方針案の公表は進捗段階も明示必要
 (B20) 小澤一郎氏の活動資金と今後の課題
 (B19) スパコン先進策に国費が必要なわけ
 (B18) 子育てに[保育所]不足の問題が深刻
 (B17) 新政権の政治体制改善に期待したい
 (B16) スリ目撃で読めたチカン行為のえん罪
 (B13) 自民党 小泉純一郎氏は善人か悪人か
 (B12) 音の聴感と老人力との関係を読む  
 (B11) ウィンドウズは正統派のOSなのか
 (B10) 医療制度の奇妙な変更をこう読む 
 (B-9) 税金を上げても正しい政治を望みたい
 (B-8) 選挙投票で棄権すると損をするわけ
X (B-7) 主導者は予測手法と説得力量も必要
X (B-6) 応急手当で困る看板だけの救急病院
 (B-5) 前照灯の合図をこう統一したら  
 (B-4) 戦略と戦術を読み分ける基本と誤用
 (B-3) 世論調査のデータは信頼できるか 
 (B-2) 国家公務員の資格制度の是正が必要
 (B-1) 民主党 小澤一郎氏は善人か悪人か 


[監修中]  (監修・編集同時進行)
 
 

< > (kB29)
< > (kB28) Eメールの最低ネチケットルール

(kB27) 再生可能エネルギーの誤認問題    2012-Y.29 再編
(kB26) 自然エネルギー発電の実体と問題点  2012-Y.29 再編掲示
(kB24) 尖閣近海-地下資源・中国動向の概要 2012-9.28 加筆+修正
(kB25) 津波の潮流と原発設備の防潮対策   2011-8.15 編集

[編集予定中]  (下書き頁) 
 
 
 (B X) デジタルTVで視聴者だけ損の陰謀
 (B X) 落ち度が多くて困るクルマ設計思想
 (B X) 社会の不文律とネチケットと無礼御免
 (B X) 放送が聞こえない可搬ラジオを見直せ  
 (B X) 在来車種名が勝手な新分類名で混乱

________________________________


[社会問題がやさしく分かる解説集]は、時局の動きや風の流れを読む例話集です。
   
o 市民多数の中に一般的に存在すると判断できる感想や提言を掲載しています。
o 見識者たちが記事原文を審査し、客観的に妥当と思える内容を採用しました。
o 多数の市民の中に存在する少数意見や主張も、一般性があれば紹介しました。
o 偏見や独りよがりの意見、正当でなく過激すぎる意見などは除外しています。
o すべての掲載記事は、編集者の全員も同一の意見ということではありません。
 監修者・審査員は、記事の内容とは異なる見解を持っている場合があります。
o 古い記述の削除や、法令の関係などで記事を一時表示しないことがあります。
o 開設して日が浅く記事が僅かなので、様々な分野を一括して表示しています。
 いずれは分野別に頁を分けるなどの方法で、読み易い形にしていく予定です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

掲示の審査前に「この諸記事全体は多数の皆様が感じていることであり、誰でも分っていることを掲示しても意味がない」、「この記事で解説していることだけが正しいかのような、尊大な独善的主張にも受取れる」などの御意見・感想類も受けています。
当然と思ったり異論と感じたりのさまざまな読み方について、それぞれの立場の方々に考え判断して戴きたい願いを込めて掲示しています。
なお、実情の進展に応じ、記事中で古くなった部分は審査までに修正する予定です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

記事の一部分を遠慮がちに紹介報道しているようにも思える場合を見受けますが、もし少しでも役立つ事柄がありましたら遠慮なく御利用下さい。

文面は著作権が自動的に成立してしまいますが、当記事内容の紹介利用は当掲示の目的に合致している限り記事利用自由とし、流用・転用を容認しています。
当サイトに限り、記事内容御利用の際に出典名を明示されなくて構いません。 内容を多くの方々に知って頂き御参考に供することが、当掲示の目的です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

[記事中の記号]   記亊中の( )内記号の意味を次に示します。
    (:) ふりがな、俗語、外来語  ( * ) 注釈、主旨の意図
    (=) 意味、解釈        ( / ) 出典、根拠の詳細
    (X) 対語 (=反対語)      (無印) 補足説明、経過説明

 記述は、各年代の方に読み易くなるように配慮しています。 
          ( 社会と経済 )

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